爬虫類イベント・他

2019年11月 5日 (火)

【御礼】とんぶり市2019

とんぶり市、出店して来ました!^^

南関東☆亀☆連合ブースに来て頂きました皆様!

有難うございました!!

そして、川口さんをはじめ、事務局スタッフの皆様

今年も大変お世話になりました。

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楽しい時間を有難うございました!!

ブースはこんな感じでした♪

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会場に到着すると、事務局の方がいらして・・・

「今回、一番最初に並んでいたお客様が、○○県から車で

やって来られた方で、目当てのブースがどこか聞いたら、

南関東☆亀☆連合さんのハコガメが欲しいって言ってらしたので、

優しくしてあげて下さいね!」と言われました。

というわけで、メンバー間では「誰のハコガメ??」と、

そわそわしながら開場を待っておりました。

で、あーー・・・今年は彼のハコガメなんだな〜というお話でした。

twitterの効果を感じた年となりました。(笑)

 

本当に有難いことで、開場と同時に多くの方に来て頂き、

ヒラセがまさかの10分とかからず完売でした。

顔馴染みのお客様にも多数来て頂き、

去年ヒラセを買われた方がその後の報告に来てくださったり、

色々なブリーダーさんとお話し出来、

本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。

また、最近はtwitter寄りですが、昔からブログを見て頂いている方々から

温かいお言葉を頂き、ブログは定期的にでも更新を頑張ろうと思いました。

(もはや、日記じゃないですしね・・・・^^;;;;;)

初期の頃と比べると、出店ブースも色々あって、

オリジナルTシャツはうちもですが、

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個性感じるスタイルの方がいらっしゃったり、

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ノボリ作っちゃう人もいたりw

(南関東☆亀☆連合版も作ってもらおうかな・・・)

で、写真はあまり撮ってはいませんが、

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KOBU君と胡散臭い〜ずさんとこは撮ってありました。

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Mさん渾身のコバルトツリーモニター!

思ったよりまだ小さくて可愛い・・・かっこいい!

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そして、ここにもいましたヒラセガメ。

もう1ブースにはとんでもないヒラセベビーが2匹いて、

写真を撮らせて頂きましたが、

あの個体はこの目で見てこその感動!!の亀でした。

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どようさんの赤い亀も。

黄色いのも来年こそ是非!と、願います。

 

残念ながらあまり他のブースは回れなかったのですが、

自分にとってこのイベントが一番好きなイベント。

来場者は3000人を超えたとか^^

来年もまた参加したいと思います!

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2019年10月28日 (月)

【告知!】とんぶり市【11月3日】

とんぶり市 2019

https://burikura.com

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2019年11月3日(日)
生体・グッズ
東京都立産業貿易センター台東館5F&6F
入場料:当日券1,200円/前売り券1100円(チケットぴあPコード:643255)
※中学生以下無料

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いよいよ とんぶり市!^^

今年も南関東☆亀☆連合で出店致します!!

宜しくお願い致します♪

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出品リストがぶりくらHPに掲載されております。

6階のブースNo.132〜135です。

 

【生体紹介♪】

自分が持って行く生体はこんな感じです。

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ムオヒラセガメ!

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今年は4匹孵化♪

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餌は食べだしているので4匹共持っていきます。

カメプロスで餌付けました。

 

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キタニシキハコガメは2018年CBを中心に。

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途切れることなく、まっすぐな背中のラインの個体や、

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細かめに模様が乱れた個体に、

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ちょっと個性的な模様の個体に、

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これが一番綺麗かな〜と思っている個体。

それから、アメハコではミツユビハコガメ。

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今年の孵化個体は5匹だけ・・・^^;;

餌食い良好なので持っていきます。

模様の無い個体が3匹います。

模様無しが好みな方・・・是非!

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2018年CBは2匹。

こんな個体と、

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なかなか派手な模様になった、実は去年のとんぶりで

1匹だけ売れ残った個体。残りモノは派手になる??

頭が赤いので♂かも?

マイコレにしようか迷いながら置いておきます!

 

そして、好きな亀です♪

セマルハコガメ^^

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今年孵化したチュウゴクセマルハコガメ達。

全部は持っていきませんが、

全体的に赤みの強い個体も持っていきますので、

他のと見比べて下さい。

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2018年CBも持っていきます。

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ほっぺのオレンジが濃い個体は甲羅の赤みも強いっす。

あと、2016年CBの♀の個体も持っていきます。

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参考に我が家で数年育てた個体↓

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だいたいこんな感じになります。

頭のオリーブ色と、濃い黄色のラインに、ほっぺの濃いオレンジ。

この3色がハッキリしていて、黒池の甲羅にぼやぁ〜っと赤みが出るのが

うちのチュウゴクセマルの特徴かなと。

 

それからタイワンセマルも。

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色がチュウゴクとは違うので見比べてみて下さい。

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左が台湾で右が中国。

この個体は持っていく個体達です。

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♂親にこんな甲羅の個体がいるので、

甲羅は赤みの強い個体が多いです。

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甲羅が赤いセマルが好きな方、タイワンいかがでしょうか?

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他はキボシイシガメに、

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オオアタマヒメニオイガメ、

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ハナナガドロガメは、

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今年のベビーから2〜3年モノまで。

 

ミスジドロガメも賑やかしに持っていきますが、

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まだ小さいので模様が出てなくて見た目はイマイチかも・・・

ちっさかわいいけど。

 

ニホンイシガメはオレンジ濃いめのだけ持っていきます。

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クサガメも持っていきます。

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ちょっと色が変わっているモノとノーマルな感じのモノを。

 

亀以外ではヤモリを。

クレステッドゲッコー2018年CB♀。

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背中のラインがハッキリと。

こんな色合いっす。

 

それと・・・ヒョウモン・・ナキヤモリじゃなく、

トカゲモドキを・・・。

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2019年CBのエクリプス♀

フルアイの個体です。

 

その兄弟の・・・

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スノー♀個体と、

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ハイイエロー♀の3匹を持っていきます。

親は♂(左)がエクリプスで♀(右)がスノーエクリプス。

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持っていきませんが・・・

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これが孵化しました。

♂親にスノーの血が・・・そんな血統です。

 

売るだけでなく、来て頂いた方と楽しい話が出来るのも、

とんぶり(ぶりくら)の好きなところです。

南関東☆亀☆連合ブースに遊び来て下さい!!

お待ちしております✧* ٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

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2018年11月11日 (日)

【御礼】とんぶり市 2018

とんぶり市、出店してきました〜!ヽ(´▽`)/
今年も事務局・スタッフの皆様お世話になりました。
本当に有難うございました!!
毎回大変なご苦労があるとは思いますが、
おかげ楽しく参加させて頂きました!感謝です。
そして、スタートからラストまで、
南関東☆亀☆連合ブースに来て頂いた大勢の皆様、
有難うございました!!m(_ _)m
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今回はこんな感じの4ブースで参加させて頂きました。

自分のブースにもたくさんの方に来て頂き、
ず〜っと、亀の話が出来て楽しかったっす♪^^
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お陰様で、あのヒラセベビー達は完売しました。
また来年も繁殖出来るよう、しっかり管理したいです。
他にも色々な個体が旅立ちました^^
また来年も参加させて頂きたいと思います。

今回の自分のお土産は・・・
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クサガメです!
(・・・セマルは売り切れていた。)

多加久さんの標本画。
以前から気になっていたのですが、この機会に^^
大切にします。


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【告知】とんぶり市 2018

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とんぶり市 
2018年11月11日(日)
11:00~16:00
東京都立産業貿易センター台東館5F&6F
出品:生体・グッズ
入場料:1,000円(中学生以下無料)
【お願い】当日販売されている生体以外のイベント敷地内への持ち込み
(犬猫鳥類を含む)はできません。
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とんぶり市の日まで、この記事をトップにします^^

今年も南関東☆亀☆連合で出店致します!!
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最近はblogよりもTwitterがメインになっております^^;
ちょくちょく とんぶりに持って行く生体をツイートしてましたが、
とんぶり当日まで、コチラでまとめて載せていこうと思ってます。

出店するブリーダーは、亀仙人会長・kazu・らいむ・PEEKABOO
・亀世堂・かめぞう・かめぞーで、お手伝い3名を加えた
10名で参加致します♪
宜しくお願い致します!!

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[とんぶり出品生体]ニシキハコガメ

昨年は無精卵でしたが、今年は繁殖できました♪
♂親
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♀親は2匹います。
ぽんたさんからのお預かり個体。
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でっかい卵を産んでくれるので、孵化するベビーもでかいっす。

こちらは自分のキボシ亀男産♀個体。
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でもって、持って行く予定の今年のベビー達
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の中で、綺麗なんじゃないかな〜と思う個体。
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真ん中のラインは途切れる事なく真っすぐ。

孵化当時はこんな感じでした。
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良い顔してます。
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模様も綺麗になりそうな気がします。

こちらはチョット面白模様。
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孵化当時は、なんだか顔がいっぱい?な模様でした。
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その後は、残念ながら(?)顔は消えていきましたが、
これはこれで面白いかなと。
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それから、Y字が目印のこの個体。
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孵化当時はもっとY字が目立ってました。
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Yさん割引も有り??

今のところ、配合飼料のみで管理していますが、
よく食べ、育っています^^

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[とんぶり出品生体]ミツユビハコガメ

会長所有のミツユビハコガメ♂親個体
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来年からは会長宅の何匹いるかわからない♀のお相手をすべく、
帰還しました。
オレンジ顔で、昔は模様もありました。
最近はほぼ消失してます。
ここ数年はこの♂が頑張ってくれました。

♀親達。
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見た目は普通のミツユビ。
模様は消失していますが、この個体のベビーがコチラ。
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孵化当時はこんな感じ↑で、
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現在はこんな感じ。
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オレンジっぽい茶色の甲羅に模様が入ります。
顔にも模様有り。

こっちの♀親は、
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我家最初のF1個体。会長との共同繁殖計画第一号個体っす。
この個体のベビーの孵化当時はコチラ↓
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でもって、現在はこんな感じに。
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甲羅の色は焦げ茶色。
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模様有り。

それからこんな♀親達(母と娘)からは、
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このようなベビーが。
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地味・・・だが、それが良い!という方へ。

もう模様なんかいらないって方には、
この♀親。
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昨年は無精卵でしたが、今年は有精卵。
久々にベビー誕生。
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・・・・。
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・・・・。

流石・・・模様無し。

他、2016年CBの個体も持って行きます。
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今年のベビーは1匹だけコオロギで餌付かせましたが、
現在は全ての個体、配合飼料で管理しています。

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[とんぶり出品生体]チュウゴクセマルハコガメ

自分の一番好きな亀かもしれない・・・セマルハコガメ。
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去年は、湿度管理失敗で卵を全てダメにしてしまいました。
今年は猛暑に備えてエアコンで温度と湿度をしっかり管理。
全て孵化しました。

親はこんな個体。
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30年前はこれの10cmサイズがワラワラ売られていました。
子供の頃の自分には、セマルといえば、これがセマルハコガメ。
日本のは天然記念物だけど、中国のなら良いんだー!とショップで知り、
『飼えるんだ!』と、小学生の自分は大変喜んだものです。
その頃は安徽省の赤セマルなんて知りませんでしたし、
タイワンセマルって見た事ないけど、どんななんだろう?
という感じでした。

うちのセマルの特徴としては、
頭は薄いオリーブ色で濃い黄色のラインに明るいオレンジのほっぺ。
甲羅の色は黒地に赤がボワァ〜と入る感じで、個体によっては
赤みが強かったりしてきます。
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こちらは2年前の♂個体です。↑

甲羅が黒一色のままのタイプや、頭の色が同化したように
まっ黄色風に見えるタイプではないので、なんとなくその辺の血は
入れないようにしてきました。

スペースあれば安徽省のとか飼いたいんですけどね・・・
あれはベビーの時の色がパステル調で、普通のチュウゴクセマルとは
一目瞭然に違うので面白いっす。

で、うちのベビー達。
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孵化一ヶ月後くらいの写真。
甲羅の色は赤茶一色。
にじむような色合いは無し。
顔のこの黄色とオレンジ色が好きです。

こちらは現在の写真。
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餌喰い良く、大きいモノで甲長6cmほど。
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そして・・・狙ったわけではないのですが、

今回持って行くベビー、全て♂かもしれません・・・^^;;

エアコン効果がこんなところに・・・まぁ、いっか。
ベビーの♂をお探しの方は見に来てみてくださ〜い\(;゚∇゚)/

一応・・・
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2016年CBの♀も持っていきます。
本当は地元開催なんで、親個体を持って行きたいところなんですが、
すでに冬眠モード。参考になればと。

ベビーは配合飼料のみで育成してますが、
もう食べる餌ならなんでも食べると思います。

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[とんぶり出品生体]タイワンセマルハコガメ

ある年に突然現れた・・・
「なにこのセマル?初めて見た・・・」
タイワンセマルハコガメでした。
一部の仲間で盛り上がり、色々とご縁もあってペアが揃いました。
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こんなにワラワラになりました。

今年も孵化しました。
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チュウゴクセマルと比べると皮膚の色は薄く幽玄色。
顔の黄色のラインは蛍光イエロー。
甲羅の後方はギザギザが目立ちます。

それからこれはタイワンだからという事ではなく、
個体の特徴なんですが、
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こんな色合いの♂がいて、その血のせいか
甲羅の色が薄いベビーが孵化したりします。
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成長すると甲羅の赤みがこんな感じで強かったりで、
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これはこれで面白いかな~と。
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去年・一昨年のCBを中心に持って行こうと思います。

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(とんぶり出品生体)ヒラセガメ

ヒラセガメ。
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じつは去年、亀世堂さんの所からこのペアがやってきました。
繁殖経験はまだ無いとの事でした。
去年も卵を産んだのですが、白濁のような・・・違うような・・・
結局無精卵?という感じでした。

しかし、今年・・・Dscn1873
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6個の卵が全て孵化♪

最初から配合飼料を食べてくれました。
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何匹か持って行こうと思っています。

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(とんぶり出品生体)ドロガメ・ニオイガメ

ハナナガドロガメ。
このペアは相性が良く、毎年繁殖しています。
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上が♀で下が♂。
♂の鼻はまさに名前の通り鼻長です。

卵は一度に1個か2個しか産まないのですが、
一月くらいあけながら3回程産卵します。
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最近はワラワラしてきました。
写真は2017年CBと2018年CB。
尻尾も立派になってきて、♂♀わかるようになりました。
2017年CBは♂が多いです。
参考までに我家CBの♂がこんな感じ。
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他、2016年CB♀2匹と、最近孵化したベビー達も持って行きます。
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こちら↑の左の2匹が2016年CB♀2匹。
親個体より一回り小さいです。

うちのハナナガは赤黒いか、
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赤〜い感じになります。
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ミスジドロガメの♀親。
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上が母で下は娘。

♂親はF1っす。
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♀に追い回される場面があるので、普段は別居。

で、ベビーですが・・・
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今年は1匹だけっす。^^;

オオアタマヒメニオイ。
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今年は8匹孵化しました。
ちっさかわいいです^^

昨年のCBは3匹。
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雌雄もわかるようになり、♂1♀2になりました。
ちょっと水深のある環境で飼うと面白いっす。
泳げよ亀! です。

そして・・・・
ハナナガドロガメ×ミスジドロガメ
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こちらは参考個体として持っていきます。
興味のある方に見て頂ければと思います。

交雑個体については、賛否が色々ありますが、
狙って交雑させた場合(うんきゅうとか?)と、
そうじゃない場合があると思いますが、
今回は完全に後者です。(苦笑)

長い間ハナナガとミスジドロを同居させて飼育してました。
上手くそれぞれのベビーがとれていたので安心してました。
親は大丈夫でしたが、今回はF1同士でかかってしまいました。

我家の場合、長年クサガメとイシガメを一緒にしていましたが、
(クサガメの産卵中にイシガメがやたら卵を食べに行くので
今年から完全に分けましたが・・・。)
うんきゅうは一度も出ていません。
絶対かかるという事はないのですが、かかる可能性のある種類であれば、
別々に管理した方が良いですね。

交雑の話といえば・・・・数年前、
我らがリーダーの殖したミツユビを見た自分が、
「これ、ニシキっぽい柄ですね。」
「そう?これ親はこれなんだけど。」
「普通にミツユビですね。」
「あっ 全然他のニシキとかからない個体がいるから、
試しにミツユビかけてみようかな・・・(笑)」
「お〜 どうなりますかね!(笑)」
という談笑から検証をした結果、なんか一部で面倒な話に。
こちらは完全に狙った交雑でした。
(しかも、ニシキ同士じゃかからなかったのに、ミツユビだとアッサリ
だったよ・・・(苦笑)。という内輪では笑い話だったんですけども。)
他のアメハコはキッチリ管理してるのに、この交雑で他のアメハコも
交雑させてるんじゃ?というあらぬ疑いが・・・^^;
きっちり管理してる方なんで申し訳ないきっかけを作ったなぁと。

アメハコはミツユビとニシキしか飼育した事がないのですが、
あの後ろ足でガッチリホールドして反り返られたら、
相手がでっかいガルフであっても♂が小さいニシキなら
かかっちゃうんじゃないかな〜と思ってしまいます。
あと、メンテ中?で色々なアメハコをタライかなんかに入れてる
写真をたまに見ますが、大丈夫かな〜と心配になることが・・・。
うーん なんか全然ドロ・ニオイじゃない話になったな・・・。

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