ハコガメ

2017年11月13日 (月)

とんぶり用 ミツユビ2016・2017年CB

とんぶりまで、あと一週間。
今年生まれのミツユビベビー達は、
みんな餌食いも良くって育っています。
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今年の美麗ツートップ。
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頭の模様はこんな感じ。
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個人的に好きなのは甲羅の模様が霜降り状の個体。

2016年CBも少しですが持っていきます。
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地味!・・・だが、それが良い!という方へ。
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模様無し系の2匹。

こちらは甲羅がちょいと残念な事になりましたが・・・カビめ!
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状態は抜群です。
(単独飼育していたらこうなったパターンの個体・・)
一応、ブースに置いておこうかと。

それから・・・
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以前、紹介した奇形個体。
餌食い良く、甲羅も固くしっかりして育ちました。
見ての通り、頭部は通常個体と違い、手はガイガン状態。
歩くというよりは這う感じです。
数年前のぶりくらで「こういう個体が好きなんです。」と、
名刺を頂いた事とかあって、
(しかし、どの方の名刺かわからなくなったという・・・汗)
値段は示さずに置いておくので、興味のある方はお声かけ下さい。

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2017年10月31日 (火)

ミツユビ♂【確認用(笑)】

ある年にkazuさんと(たぶん)何かと交換してやってきたミツユビベビー。
右の個体です。左の色の薄い方は自分とこのベビー。
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その後、こんな感じになって↓
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現在はこんな感じに↓
♂です。
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甲羅の色は濃い茶色から現在は色抜けしてきました。
茶系の♀に合わせようかな〜。

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2017年10月26日 (木)

今は『ヒラセ』

M産2014CBのヒラセ。
現在の飼育環境はこんな感じ。
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だいたい水に浸かっています。
活発にも動けますが、動かずジ〜っとしている事がほとんどです。
餌の時間になるとクワ〜っと大きな口を開けてきます。
ピンセットで直接餌を与えたい人向きの亀かもしれません。^^
配合飼料等は水入れに放り込めば勝手に食べるので、
自分はその方法をとっていますが・・・。

インターネットを通じて亀友が出来始めた頃、
一部の仲間で『モンホット! モンホット!』と盛り上がっていた事が。
当時はまだまだ、飼えそうな個体を見つけてから、
自分で立ち上げる事からスタート!みたいな感じだったように思います。
餌を食べるようならまず駆虫!という感じでした。
興味のある亀でしたが、自分の中では飼ってみたいけど飼うのが怖い
3トップのモエギ・モンホット・スペングラーでした。

和名が新しくなる過程でか?
周囲での呼び名が『ヒラセ』になったような・・・?
最近では、自分もヒラセって言ってますね。

時は流れ・・・今ではショップで展示されている個体の目を見ると、
生気を感じられる個体も多く、さらにはCBも見られるように。
実際、MさんのCBを飼ってみて、これまで問題無く飼えています。
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甲長は13cmですが、ぱっと見は15cmサイズな感じ。
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今のところ、♀?かな?
産卵しているようなフルアダルト個体と見比べると、
まだまだお子様ですね。

目は円な瞳系っす。
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今年も冬場は室内で管理します。

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2017年10月19日 (木)

セマルの繁殖〜回顧〜

気温が下がる今の時期、我家ではセマルの交尾行動が見られます。
鼻水を飛ばす音が聞こえてくるので、すぐにわかります。
適度な気温と湿度の変化がポイントなんだな〜と。
ムワッと湿度が高い夏場でも見られる行動ですが、
ちゃんと交尾にはいたらず・・・という感じ。
気温は低い時の方が良さそうです。

あと、狭い空間に閉じ込めると上手くいくことも。
“とんぶり”の展示中にペアで水槽に入れておいたり、
持って行く最中の容器の中で交尾しています。^^
今年の“とんぶり”は来月なんで、冬眠モードで
土中に潜ってしまい、持って行けないかな〜と。

発情した♂が♀の後をつけ、横にまわって首の下をスリスリ。
時にはひっくり返してみたり。
そして・・・
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ガブリ! 前甲板付近にかみついて、横にブンブン振り回し、
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大人しくなった♀の背後にまわりこんで交尾にいたります。
本気の交尾行動は、以前は春先にも見られましたが、最近は見ていません。
(一日中見ているわけではないので、正確にはわかりませんが・・・)

写真は最古参のペア。
繁殖歴20年のカップルです。
最初にセマルを入手したのは自分が小学生の頃。
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ちょうどこんな10cmサイズの個体でした。
(去年のCBっす。容器の1マスがだいたい3cm。)
8年程して無精卵を産み、「♀だ!」ってことで、
♂を探しました。
なかなかフルアダルトのサイズは売っていなかったのですが、
♂とわかる個体を入手。(13〜14cmくらいだったかな・・・)
それから4年くらいして初仔がとれました。
クサガメやイシガメは小学生の頃から殖していて、
最初に孵化したクサガメの時もうれしかったですが、
セマルの時はそれ以上にうれしかったっす。^^

最近では、2〜3年くらい無精卵が多かった年があり、
個体の老化もあるのかな〜と次世代を育てはじめてみました。
今年、写真の古参ペアから誕生した2匹が産卵。
1匹は生後9年の個体(1個白濁も発生停止)で納得ですが、
もう1匹は生後6年の個体(無精卵)・・・早かったなぁ。^^;
♂も若い2012年CBが今年発情しだし、下の代では上の画像の
2016年CBの10cmサイズの♂もいるので、
ひとまず手元に置いておく次世代はこの辺で良いかなと。
(〜第1回(?)次世代の♂計画〜終了)

でも、今年産卵した♀親の卵、全部白濁していたので、
まだまだ現役みたいっす。
(来年は全部孵化させるぞーー!( ´;ω;`)ブワッ)
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現在は半屋外の場所に設置した黒土+腐葉土の120cm水槽
冬眠ゾーンへ移したので、間もなく土中へと潜るかな〜と。
(スペースの都合で、ニシキトリオも同居してます。
こちらも交尾していたので、来年は期待したい・・・。)

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2017年10月 4日 (水)

2017年ミツユビハコガメ繁殖メモ

今シーズンのミツユビハコガメの最後の卵もハッチ。
去年は酷暑で後半の卵がひどい事になりましたが、
今年は前半の卵がひどかった・・・。

春に記録用に個体別にアルファベットをつけてみました。
http://kamezo-diary.cocolog-nifty.com/kame/2017/05/post-348b.html

A個体:0個
【2年連続で無精卵すら産まず。健康状態は抜群。老化?交尾してない?】

B個体:1クラ目4個 2クラ目5個 3クラ目4個(多分)
【1クラ目全滅 2クラ目全部孵化! 
3クラ目・・・ゴメン昨日飼育場の土を耕してたら出てきた水没してた】

C個体:1クラ目4個 2クラ目5個
【全て無精卵。交尾してない様子。模様無しの茶色一色の個体なんですが、
この機会に同型とあわせようかな・・・会長宅に放流?w)

D個体:1クラ目7個 2クラ目3個 3クラ目5個
【1クラ目全滅 2クラ目全部孵化 3クラ目全部孵化】

蕎麦屋個体:1クラ目4個 2クラ目6個 3クラ目4個
【1クラ目全滅 2クラ目4匹孵化 3クラ目2匹孵化
安定感がなくって(オイ!)、小さ過ぎて発生が怪しい卵も有り。】


A個体のF1a個体:1クラ3個(1クラ目のみ)
【1個だけ発生するも、他の1クラ目の卵同様ダメでした。】

というわけで、卵の合計は54個。
無精卵もありましたが、1クラッチ目の管理失敗が・・・。
温度管理だけでなく、「ん?なんだコレ?」という、
初めての現象もあって、2クラ目以降は違う管理方法に変更しました。
結果、その後の卵はほぼ問題無しでした。
来月、他のブリーダーさんに相談してみようかな〜と。

で、結果、無事に孵化したのは19匹でした。
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お母さんと一緒に撮ってみました。
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記録ノートと写真を見たら計算があわなくて、
孵化時の写真を見て左のD個体のベビー軍団に蕎麦屋個体のベビーが
混ざってる事に気付きました。記録って大事だなぁ・・・(オイ!)

D個体↓
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蕎麦屋個体↓
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B個体↓
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♂個体↓
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餌食いは良いっす。
“とんぶり”までに、なるべく大きく育てたいと思います。

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2017年9月 1日 (金)

♂の成長

自家繁殖個体の♂2匹。
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赤みが増した・・・というか、この写真がやけに赤い(苦笑)

実際はこんな感じ。
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この夏でまた成長しました。
ミツユビ軍団の次世代♂として期待しています。
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オレンジ頭の父親似も産まれてくれないかな〜と思いつつ、
これはこれで気に入ってます。

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2017年8月24日 (木)

“赤み”

最古参のセマルなんですが、最近の甲羅の色を見ると、
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なんか色の抜け方が目立つな〜と。
特に今年から? 赤というか白っぽい?
うちに来た頃が10cm程だったので、生後33年くらいかな。
老化なんでしょうが、これはこれで気に入ってますけれども。
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で、前はこんなじゃなかったよなぁ〜とブログを確認。
↑7年くらい前の写真。

うん。こんな感じだったよね。

我家では、わりと赤っぽい?ベビーが産まれているみたいで、
ぶりくら会場で「以前買ったセマル、赤くなりました!(笑)」と、
言って頂けたり、仲間からも「赤いね。」って言われます。

「そうなんだ。」←∑(=゚ω゚=;)オイ! (でも、そんな感じ。)

最初からそういう感じで狙ったわけではなく、
たまたまそんな親個体だったんですよね。
(昔からよくいたタイプだと思うのですが・・・)
でも、今年も赤っぽくなるようなベビーが産まれたら良いな〜と。

赤といえば、赤セマルこと安徽省セマル。
(以前もブログに出した写真なんで・・・良いかな?)
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赤い話をしたので、以前某所で撮らせて頂いた写真を。
もっと、ちゃんと濡らして撮らせてもらえば良かった・・・(苦笑)
赤い面がベタ塗りの赤。本当に赤でした。
ベビーも違った色合いなんで興味深いっす。
スペースがあれば欲しいのですけども・・・ね。


あと、もとからではなく、クサガメなんかでもそうですが、
孵化したベビーの中に、たまに色の薄い個体がいたりします。
こちらはタイワンセマルなんですが、
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今まで孵化したセマルの中で、一番色の薄かった・・赤かった個体。
孵化当時はこんな感じ。(右です。隣は兄弟 。)
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その後、こんな感じに成長。(左です。右はチュウゴク。)
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で、現在は上の写真の感じ。
だいぶ、黒地も目立ってきて、真っ赤なままとはいかない様子・・^^;
(チョット期待していたのだが・・・)
親サイズくらいになった時、どんな赤みになっているかは、お楽しみ。

父親はこんな色合いっす。
一応、目標はこんな感じの甲羅なんです。
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数年前の写真。↓
(左です。右は同じくタイワンの♂)
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この♂を手にした時、同じようなCBがとれればなぁって思ってました。

ちなみに、去年はこんな感じの個体。
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まぁ、普通よりちょいと赤いかな?って感じ。

別系統の個体。普通かな。
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今年のタイワンセマルの卵はうまく回収出来たので、
♀2匹で有精卵10個とれました。

赤っぽいのいると良いなぁ〜。

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2017年8月23日 (水)

♂♀確定

2015年CBのチュウゴクセマル。
右が♂で左が♀。
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このくらいのサイズになると、尻尾の付け根を見れば
わかるようになります。微妙なのもいますが・・・。
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出すもの出せば、♂確定。

こちらは♀。
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♀だと思う。

発色も良好。好みの色に♪
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これなら“とんぶり”で「♂っぽい・♀っぽい」ではなく、
堂々と「♂・♀」でブースにおけるなと。

2016年CB。
去年は有精卵3個だけで、その3個が孵化。
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スペースの問題とメンテの都合でタイワンとまぜまぜ。
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1匹だけでかい。他が甲長8cmに届こうかというサイズなのに対して、
甲長10cm。アレを出すまでもなくこれなら♂でしょう。
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毎年1匹くらいは手元に残してみようかと思ってるので、
このでかいのはマイコレ予定っす。

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2017年8月22日 (火)

2017年チュウゴクセマル産卵状況

今年はちょっと大きな変化がありました。
産卵した個体達っす。
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いつもの主力♀親2匹以外に、F1個体が産卵しました!
F1のは全部無精卵でしたけど・・・^^;

ただ、無精卵で良かったというか、
「え?!なんで産んでるの?」って個体も・・・。
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この2011年CB・・・。
6年目で産んじゃったって事っす。
2012年CB♂と一緒にしていた事もあり、
もうかかってしまったのか?と思ったのですが、結果は無精卵。
♂と一緒だったので、なにか誘発するモノがあったのかどうか?
とにかく、我家のセマル軍団最速の産卵となりました。
甲長14cmなんで、詰まらなくて良かったなぁ。
卵はセマルにしては小さかったです。

こちらは2007年CB。
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やっぱ10年目くらいで産んで欲しいですね。
無精卵でしたが、こちらは来年以降♂に頑張ってもらいたいっす。
目指せF2!
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サイズは甲長16cm弱という感じ。

ついでに主力2匹も測定。
最古参♀。
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甲長17cmくらい。

多産の若い♀。
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甲長18cmくらい。

主力の♂個体。
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頭もでっかくなって、老化してきてるかな〜と思い、
次世代の♂計画を始めましたが、
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まだまだ頑張れる様子・・・この時期はちょっかいは出すけど、
本気じゃないっす。

次世代の♂親候補。
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甲長14cm。甲羅に赤みがあって良い感じに育ってます。
今年の秋から頑張ってもらっても良いのですが・・・さて。

卵の方は、
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そろそろかな〜。

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2017年8月19日 (土)

イチジク

「食べたい!」というほど好きではないけれど、
実がなるとなんかうれしい・・・そんなイチジク。
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今日の採れたてはミツユビ軍団へ。
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あっという間に胃袋へ。

しかし、にぎやかになったなぁ。
半分以上はベビーから育てたCBっす。

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