2021年5月21日 (金)

かめぞー☆ちゃんねる

いままでブログで書いてきた事を

YouTubeでやってみようと思いました!

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観て頂けたら嬉しいです!^^

 

かめぞー☆ちゃんねる

https://www.youtube.com/channel/UCrurZl1QdUetlKCra-VkpxA

 

宜しくお願い致します!

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2020年11月21日 (土)

とんぶり市 2020

とんぶり市 2020

2020年11月22日(日)
東京都立産業貿易センター台東館
完全入れ替え制(各時間帯 約500枚)
11:00~12:45(先行入場)1500円
13:00~14:45(通常入場)1200円
15:00~16:00(残り福)600円
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南関東☆亀☆連合ブースにてお待ちしております。
今年は事前予約を有りとしました。
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宜しくお願い致します。

 

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2019年11月 5日 (火)

【御礼】とんぶり市2019

とんぶり市、出店して来ました!^^

南関東☆亀☆連合ブースに来て頂きました皆様!

有難うございました!!

そして、川口さんをはじめ、事務局スタッフの皆様

今年も大変お世話になりました。

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楽しい時間を有難うございました!!

ブースはこんな感じでした♪

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会場に到着すると、事務局の方がいらして・・・

「今回、一番最初に並んでいたお客様が、○○県から車で

やって来られた方で、目当てのブースがどこか聞いたら、

南関東☆亀☆連合さんのハコガメが欲しいって言ってらしたので、

優しくしてあげて下さいね!」と言われました。

というわけで、メンバー間では「誰のハコガメ??」と、

そわそわしながら開場を待っておりました。

で、あーー・・・今年は彼のハコガメなんだな〜というお話でした。

twitterの効果を感じた年となりました。(笑)

 

本当に有難いことで、開場と同時に多くの方に来て頂き、

ヒラセがまさかの10分とかからず完売でした。

顔馴染みのお客様にも多数来て頂き、

去年ヒラセを買われた方がその後の報告に来てくださったり、

色々なブリーダーさんとお話し出来、

本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。

また、最近はtwitter寄りですが、昔からブログを見て頂いている方々から

温かいお言葉を頂き、ブログは定期的にでも更新を頑張ろうと思いました。

(もはや、日記じゃないですしね・・・・^^;;;;;)

初期の頃と比べると、出店ブースも色々あって、

オリジナルTシャツはうちもですが、

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個性感じるスタイルの方がいらっしゃったり、

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ノボリ作っちゃう人もいたりw

(南関東☆亀☆連合版も作ってもらおうかな・・・)

で、写真はあまり撮ってはいませんが、

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KOBU君と胡散臭い〜ずさんとこは撮ってありました。

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Mさん渾身のコバルトツリーモニター!

思ったよりまだ小さくて可愛い・・・かっこいい!

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そして、ここにもいましたヒラセガメ。

もう1ブースにはとんでもないヒラセベビーが2匹いて、

写真を撮らせて頂きましたが、

あの個体はこの目で見てこその感動!!の亀でした。

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どようさんの赤い亀も。

黄色いのも来年こそ是非!と、願います。

 

残念ながらあまり他のブースは回れなかったのですが、

自分にとってこのイベントが一番好きなイベント。

来場者は3000人を超えたとか^^

来年もまた参加したいと思います!

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2019年10月28日 (月)

【告知!】とんぶり市【11月3日】

とんぶり市 2019

https://burikura.com

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2019年11月3日(日)
生体・グッズ
東京都立産業貿易センター台東館5F&6F
入場料:当日券1,200円/前売り券1100円(チケットぴあPコード:643255)
※中学生以下無料

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いよいよ とんぶり市!^^

今年も南関東☆亀☆連合で出店致します!!

宜しくお願い致します♪

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出品リストがぶりくらHPに掲載されております。

6階のブースNo.132〜135です。

 

【生体紹介♪】

自分が持って行く生体はこんな感じです。

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ムオヒラセガメ!

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今年は4匹孵化♪

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餌は食べだしているので4匹共持っていきます。

カメプロスで餌付けました。

 

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キタニシキハコガメは2018年CBを中心に。

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途切れることなく、まっすぐな背中のラインの個体や、

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細かめに模様が乱れた個体に、

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ちょっと個性的な模様の個体に、

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これが一番綺麗かな〜と思っている個体。

それから、アメハコではミツユビハコガメ。

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今年の孵化個体は5匹だけ・・・^^;;

餌食い良好なので持っていきます。

模様の無い個体が3匹います。

模様無しが好みな方・・・是非!

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2018年CBは2匹。

こんな個体と、

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なかなか派手な模様になった、実は去年のとんぶりで

1匹だけ売れ残った個体。残りモノは派手になる??

頭が赤いので♂かも?

マイコレにしようか迷いながら置いておきます!

 

そして、好きな亀です♪

セマルハコガメ^^

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今年孵化したチュウゴクセマルハコガメ達。

全部は持っていきませんが、

全体的に赤みの強い個体も持っていきますので、

他のと見比べて下さい。

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2018年CBも持っていきます。

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ほっぺのオレンジが濃い個体は甲羅の赤みも強いっす。

あと、2016年CBの♀の個体も持っていきます。

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参考に我が家で数年育てた個体↓

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だいたいこんな感じになります。

頭のオリーブ色と、濃い黄色のラインに、ほっぺの濃いオレンジ。

この3色がハッキリしていて、黒池の甲羅にぼやぁ〜っと赤みが出るのが

うちのチュウゴクセマルの特徴かなと。

 

それからタイワンセマルも。

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色がチュウゴクとは違うので見比べてみて下さい。

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左が台湾で右が中国。

この個体は持っていく個体達です。

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♂親にこんな甲羅の個体がいるので、

甲羅は赤みの強い個体が多いです。

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甲羅が赤いセマルが好きな方、タイワンいかがでしょうか?

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他はキボシイシガメに、

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オオアタマヒメニオイガメ、

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ハナナガドロガメは、

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今年のベビーから2〜3年モノまで。

 

ミスジドロガメも賑やかしに持っていきますが、

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まだ小さいので模様が出てなくて見た目はイマイチかも・・・

ちっさかわいいけど。

 

ニホンイシガメはオレンジ濃いめのだけ持っていきます。

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クサガメも持っていきます。

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ちょっと色が変わっているモノとノーマルな感じのモノを。

 

亀以外ではヤモリを。

クレステッドゲッコー2018年CB♀。

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背中のラインがハッキリと。

こんな色合いっす。

 

それと・・・ヒョウモン・・ナキヤモリじゃなく、

トカゲモドキを・・・。

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2019年CBのエクリプス♀

フルアイの個体です。

 

その兄弟の・・・

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スノー♀個体と、

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ハイイエロー♀の3匹を持っていきます。

親は♂(左)がエクリプスで♀(右)がスノーエクリプス。

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持っていきませんが・・・

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これが孵化しました。

♂親にスノーの血が・・・そんな血統です。

 

売るだけでなく、来て頂いた方と楽しい話が出来るのも、

とんぶり(ぶりくら)の好きなところです。

南関東☆亀☆連合ブースに遊び来て下さい!!

お待ちしております✧* ٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

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2019年9月 6日 (金)

挑戦!未発根グラキリス

挑戦を始めたのは今年5月。

BOTTAという植物イベントがあると知り、遊びに行きました。

そこで出会ったのがこのグラキリス。

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未発根のグラキリス。

興味は以前からありました。

たくさん同じ大きさのモノが展示してあったのですが、

もう、この形が気に入ってしまいました。

店員のおにーさんに、

「初心者なんで発根済みの方が良いですよね〜?」

と、聞いたのですが、

「でも、この時点で、もしかしたら根が生えて来ているかも

しれないし、生えてきていないかもしれませんが、

未発根株から根が生えた時は感動ですよ!」的な事を言ってきました。

(ほぉ・・・初心者って言ってるのに勧めてくるのか・・・)

「初心者は発根済みの方が・・・」という文言を事前に調べておいた

本や雑誌やネットの情報で見て知っていましたが、

「小さい実生株が自分の気に入った形に成長するかはわからない。」

「今、俺はこの植物の年数を買うのだ・・・野生で過ごした時間も買うのだ!」

「なにより気に入った形のモノがそこにある!!」

「ダメでも授業料を払ったと思えば・・・」

頭の中のリトルかめぞー(古い)が、コレを買えと言うのです。

すぐ横には、発根済みで葉がフサフサのモノもあったのですが、

全てのグラキリスの中で一番生命力が薄そうな(苦笑)、

でも、一番自分好みの形のモノを持ち帰りました。

うん、後悔はしない!

という感じで、始まりました。

 

グラキリスは発根しやすい方だとの記述を信じ、

屋外の一番陽当たりの良い庇のある場所で管理をはじめ、

雨や気温の低い夜間には温室に移動。

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購入前、購入後にいくつかの園芸店を見学に行きましたが、

とにかく管理している温室が暑い!!

こんなに暑くないといけないのか?!

と、戸惑いつつ、一応温室も作りました。

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亀の管理も含め、この温室は作って良かったです。

 

しばらく経ったある日。

何も知らない親父がグラキリス付近で作業。

「おおおーーーい!」

グラキリスがグラグラと。

発根するまでは置いた位置からなるべく動かさない方針でした。

鉢を持ってみると・・・・スポッと。

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抜けたーーーーー!!!!

うん。

根、、生えてない!

まさに未発根!

(写真の株は洗った直後で濡れています。)

これはこれで調度良いかと記念撮影。

今後のための資料写真。

元の根の切り口は白い。

生きてる!と、思っておこう。

写真とかだと未発根の株ってヒモで縛ってあったりするのですが、

この株はそうじゃないので不思議ではあったのですが、

この飛び出た根元が地中への杭の役目をしていたのかと。

0からのスタート!

再び元のように植えました。

 

そして・・・7月頃になり変化が。

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今まで全然生き生きしてなかった小さい葉がニュキニョキと。

本で書いてあるところの、

「葉が出たからといって発根したわけじゃない」のヤツか!

と、ここは安心せずにマイナス思考で観察。

 

しかし、この辺から精気の無い感じだったのが、

肌ツヤの良い感じに見えてきました。

そして、現在の様子。

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葉っぱは勢いよく伸び、緑がかった表面。

株はグラつかない。

ちょっとピンセットで化粧石と赤玉土をどけながら

一部を掘ってみると・・・白い根があるような・・・

(1本プチッと切れた・・・うむ。

そっと埋めておきました。

まだ確定とは言いませんが、今後が楽しみです。

 

おまけ。

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8月のレプショーで買ったグラキリス。

蛸足型?

これは実生なので勿論根はあるでしょう。

それからこれを買ったおまけで付けてもらった

1年くらいの実生株。

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育つと良いな^^

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2019年8月15日 (木)

クレステッドゲッコーの様子

先週のアクアリウムバスは楽しかったです^^

ブースに来て頂いた皆さん有難うございました!

持って行った亀達は半分以上が旅立ち、レオパも1匹旅立ちました。

さて、久々に現在我が家にいるクレステッドゲッコー達を撮影してみました。

まずは、最古参の自家繁殖個体。

2007年CBの♂。

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おじいちゃんチックな様子もありますが、まだまだ元気な12歳。

実際のところ、寿命はどのくらいか?という疑問を

この個体が教えてくれる気がします。

 

もう1匹の♂は2017年に導入。

一番目を惹くメリハリの効いた綺麗な模様。

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そして、この個体とペアリングさせた

2011年導入の♀個体。

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昨年、2個の有精卵を産み、孵化。

最初の有精卵を産んだ後、無精卵を何クラッチも産み、

たくさん産んで負担はかけたくないけど、これなら途中で

再度ペアリングさせた方が良かったのか・・・どうなのか?と思いましたが、

面倒をみるベビーが2匹だけで飼育管理としては余裕があって良かったかな・・とも。

今年はペアリングさせなかったので、卵は産んでいません。

体型も戻り、良い状態で過ごしています。

 

自家産2018年CBの2匹。

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濃い茶色に父親譲りの鮮やかなラインの♀。

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薄めの茶色に同じく鮮やかなラインの♀。

2匹ともしっかり育って親2匹よりも立派かも。

もう成体と言って良いなと。

 

9月1日はゲッコーマーケットが浅草の産業貿易センター台東館で開催されます。

実は、出店を考えていたのですが・・・このクレス+レオパ+・・・・

ヒョウモンナキヤモリが孵化していたらの予定でした・・・

ヒョウモンナキヤモリの卵・・・

サーモで管理しているケージに入れていて・・・

その場所が暗いから置いただけで、温度的にはすでに無加温で良かったのに・・・

サーモが壊れてライト点灯!!その場所が40℃・・・・(T T)  

孵化直前の状態でダメになってました・・・orz

今年も一般客として観に行きます・・・

 

さて、もう1匹。

昨年に2018年CBらしき輸入個体を某イベントで購入。

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名前はコブちゃん。♀だからコブ子?

ラインがしっかりしたダルメシアン型。

大食漢でこちらも成体サイズになりました。

 

 

自分がクレスを飼い始めた頃(麻布の頃のウォマで買いました。)は、

♀が高くて(♂の倍とか?)、自分が最初に買ったベビーを

S店長が「♀だったらラッキーだね^^」と言ってました。

その個体は♀になりました。

そんな時代でした。

 

現在、♂2♀4。

今後の繁殖は未定ですが、このヤモリはずっと飼い続けたいと思っています。

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2019年7月27日 (土)

【告知】アクアリウム・バス

2月のアクアリウム・バスでM・R・G・Rさんhttps://m-r-g-r.coms

から購入したアグラオネマ。

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この種類を最初に見たのは2年くらい前のアクアリウム・バスだったかな?

迷彩柄の葉に惹かれました。

初めてのアグラ!

現在3枚の大きな葉が♪

「8月はもっとアグラ持って来る予定。」との話を聞き、

「よーっし!8月も来ようっと^^」と思っていたところ、

「一緒に出る?」との有難いお誘いが!

 

ということで、アクアリウム・バスhttp://aquariumbus.com 参加します!

8月11日(日) 産業貿易センター台東館

11:30~17:00(10:30~は先行入場の方のみ)

M・R・G・Rさんとトン吉さん(寝太郎さん?)の酔亀〜Ebrius Turtur〜https://www.ebriusturtur.com

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ブースに入れて頂きます。

ここ数年は、ぶりくら・とんぶりにしか出ていません。

8月のイベントなんて・・・初めてかな?^^;

寒くはないけど暑さが気になりますが、

自分とこで殖えた亀を持って行きま〜す。

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今回の屋号は、かめぞーですw

生体ですが、こんな感じ↓

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しっかり育った安心サイズのチュウゴクセマル♀に

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去年のCB 達を。

ほっぺの赤い個体も1匹持って行きます。

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タイワンセマルの2年モノ。

甲羅の赤いタイプも持って行きます。

赤い個体が好みの方、見て頂ければと。

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ニシキハコガメは綺麗な模様の個体を2匹。

こちらも餌食い抜群で安心サイズっす。

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去年のミツユビCBに

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まだ産卵には早いですが、そこそこ育ったミツユビ♀なども。

ほぼ模様の無い地味なタイプですが・・・。

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ちょっと色変わりなクサガメ少々。

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オオアタマヒメニオイや

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ハナナガドロガメや

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ミスジドロガメのベビーなど。

亀はこんな感じかなと。

先行入場というモノがあるようなんで、

最初の1時間は一部の亀は先行入場モードにしてみようかな。

宜しくお願い致しま〜す!^^

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2019年6月18日 (火)

令和元年 植物日記

全然ブログをやらなくなりました。(苦笑)

いつの間にかブログの更新方法が変わっていましたが、

写真の添付が楽で良いバージョンアップだなと。

さて、カテゴリーの植物の日記を書いたのは一年前(苦笑)

去年から急にはまり出した植物の日記を書いてみようかと。

 

お気に入りのエクメアシャンティニー シルバーデレオン

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亀ゾーン内で朝シャワー。

自分が見えやすい形で吊るした結果、太陽を背にする形になり、

子株がこんな感じで成長。

冬場は室内で管理しました。

弱ることなく、子株も成長。

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結果、ランナーを切り取るタイミングが無い勢いで

根が流木に絡みつきました。

この形で気に入ったので結果オーライ(苦笑)

基本屋外で吊るしっぱなしにしようと思います。

葉焼しないよう、遮光ネットを一部張りました。

 

台風や雨続きの日には温室内に吊るせるように

こんな感じで流木を設置。

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次に子株が出て来たら、それは別の流木に着生させてみたいな〜と。

 

ブロメリアのはじめの一歩となった、ダースベイダー

今年、子株が出て来ました。

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親株も1年でずいぶん太く立派になりました。

 

マルモラータ ティムプロウマン

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冬場は10℃くらいの場所に置きました。

無事の春を迎えました。

以前の鉢が倒れやすかったので、大きいモノに植え替えました。

最近になって少し出ていたまま止まっていた芽が動き出し、

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現在こんな感じに。

 

レオパルドホルスティの品種

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形が気に入って買ってみました。

冬場、こちらは途中で室内へ取り込みました。

背は伸びてきたかなと。

なんとなくゆるい感じに思えるので、

ギュッとしまって育ってくれればな〜と。

 

置き場所が出来たので、タンクブロメリアはまだまだ

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増えそうな気がします・・・^^;;

 

チランジア

イオナンタ カーリージャイアント

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落下させて取れてしまった子株(右)と親株に新しくついた子株(左)の

大きさが同じくらいに。

わざとじゃないですよ^^;; 事故です。

 

ウスネオイデス

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園芸店へ行くと何かしら買って帰るように・・・。

 

キセログラフィカとカーリースリム

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キセログラフィカは以前からイベントに行くと目にしていたのですが、

ついに手を出しました。

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カーリースリムは見かけて衝動的に・・・

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ストレプトフィラ良いな〜と思ってたところでのカーリースリム。

買っておいた流木へ着生中。

 

コーデックス

エビス大黒

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立ち寄ったお店でちっちゃかわいかったので・・・

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現在、葉がこんな感じで伸びてます。

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隣にはもう1つ。

品名はアデニウムとだけ。

こちらも最近、葉が大きく茂ってきました。

 

他、我家では結構長い・・・30年くらい?以上?

ゴムの木。

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現在は屋外。

以前はケヅメ温室に置いてました。

 

藤の木

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この木も長い間屋上に置いてあって、花は咲かせていましたが、

土の量が少なかったせいか葉は少なめでした。

新亀ゾーンに移動後、植え替えを行ったらガラッと変わりました。

 

キンカン

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ゆず

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アゲハの幼虫がワラワラしてました。

採ってハコガメへ・・・。

 

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葉はリクガメの餌。

 

イチジク

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実がついてます。

今年も豊作?

葉はハコガメ達の良い日影に。

 

最後はアグラオネマ

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大きな迷彩模様の葉が出て来ています。

成長を楽しんでいます。

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2019年6月15日 (土)

沖縄旅行〜ヤンバルの森〜

初めて沖縄へ行ったのが2015年3月のことでした。

観光地巡りの旅で、最終目的地は美ら海水族館でした。
次に来る時には、ヤンバルの森へ行きたい!
「目指すは北だ!!」
・・・それから月日は流れ(4年か・・・^^;)、
お仕事で沖縄在中のトータスガーデン・takibiさんにガイドをお願いし、
今回のこの旅が実現しました。
3泊4日で中2日をヤンバルの森で生き物探し!
というスケジュール。
参加者はtakibiさん・南関東☆亀☆連合 亀仙人会長・自分と嫁の4人。
会長的には、「連合メンバーみんなで行こう!」だったのですが、
一斉お誘いメールを送った結果・・・
「行きたいけど・・・行きたいけど無理。」的な返信多数^^;
(そりゃ、この時期ですし、みんな家族いますしね。)
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金曜日に成田から那覇へ。
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あいにくの雨でしたが、沖縄へ着いたら時折晴れ間も見える曇り空。
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レンタカーを借り、まずはホテルにチェックイン。
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東横インを利用しました。
朝食はオニギリのイメージの東横ですが、
ここはバイキング形式で品数も豊富。
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食堂も広くて良かったです。
takibiさんが仕事の都合で夕食はご一緒出来なくなったので、
会長と自分と嫁の3人でホテルの近くの沖縄料理屋へ。
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オリオンビールを飲みながらラフティ食べたりグルクン食べたり。
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その後、ホテルのロビーにtakibiさんがやってきて、
軽く明日以降の打ち合わせ。
takibiさんと会うのは「何年振りっすか??」という久々の再会。
二日目。
朝8時にホテルでtakibiさんと合流し、いよいよ北を目指します。
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途中でジュゴンが生息しているという話題の場所へ。
古宇利島。
そこそこ晴れていたので綺麗に見えましたが、
本当に晴れているともっと綺麗なんだとか。
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島に渡ってパイナップル(タダオゴールドという名前。
試食で食べたら、めっちゃ甘くて美味しいパイナップルでした。)や
マンゴー等を買って実家へ早速送っちゃいました。
高速に乗り、降りてからは西の海岸線をひたすら北上。
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途中で観光案内所を訪れ、資料を見たり、ご飯を食べたり。
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普通サイズが700円で小は500円というイノブタ丼。
これで小です。
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小にして良かった^^;
小で某牛丼屋の大盛りより多いかも。
安くてガッツリ。takibiさんのお勧めポイントでした。
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ここでストップ!ロードキルのマグネットステッカー3種類を購入。
たまにポツポツと雨は降ってきますが、
晴れている間にリュウキュウヤマガメを観察したことがある場所を
目指しました。
到着!
雰囲気は良い感じ。
ここにいるのか・・・ワクワク。
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噛んで砕かれたようなカタツムリの殻が落ちていました。
食べたのはリュキュウヤマガメか?
どの場所にもいそう・・・どこを探せばという感じ。
茂みをのぞき込みかき分けてみたり・・・でも、いない。
しかし、「いましたー!」と先行しているtakibiさんの声。
茂みの開けた場所に我々を持っていたかのようにポツンと。
いました!
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みんなで囲んで撮影会。
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リュウキュウヤマガメは若干顔を甲羅に引っ込めるも
手足は出したままの固まった状態。
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動き出すとでっかい糞を出しました。 
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餌は豊富な様子。
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ダニがいっぱい付いてました・・・^^;;
その後、囲みがとけるとダッシュし、
住処と思われる壁面のえぐれた良い感じのシェルター状の場所へ。
見れたら良いな・・・!
見れなくても生息している場所を見れれば!
と思っていたのですが、いきなり出会えてしまいました!
満足!
というわけで、開始20分ほどで個人的には
もうヤンバル探険は終了となりました。(エ?)
フィールドでは、シリケンイモリをよく見かけました。
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最初は感動しましたが、しばらくすると「またか・・・」に。
ヤンバルで一番出会った生き物かも。
小川には、幼体から成体までワラワラいました。
ヤマガメは他のポイントも見に行ったのですが、
雨も強めに降ってきたりで姿は見えず。
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ただ、どの場所も凄く雰囲気が良く、共通点も多かったです。
勉強になり楽しめました。
夕方になり、明日の天候は雨っぽいので、
急遽明日行くつもりだった、〝やんばる学びの森〟へ。
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綺麗な建物で、宿泊施設もあります。
様々なゾーンがあるのですが、
自分達が行ったのはヤマシシコース。
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受付をして車で入口まで移動。
閉園まで残り1時間!
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ひたすら山の中のコースを歩きます。
無風状態だと凄く蒸し暑い!!
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時間的にはギリギリで、目的地の池に到着する前に引き返しました。(苦笑)
一応、木材を埋め込んだ階段や道があるのですが、
湿ってよく滑るので注意しながら歩きます。
でも、生き物も探したいのでそっちも注意。
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イモリが横切り、木にはキノボリトカゲ・ヤモリの姿。
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木のウロにはオオゲジが。
人口物に助けられつつも、熱帯のジャングルの雰囲気は味わえたかな・・・と。
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時間内に脱出し(駐車場が閉まる前に出なくてはならなかったのです。)、
今日の宿へ向かうことに。
その道中を車で走っていると、不意に左側にオレンジ色のモノが。
「あれ?takibiさん アレは?」
「ヤンバルクイナです!!」
翌日の早朝に探す予定だったヤンバルクイナが突然現れました。
スピードを落とした車と並走するヤンバルクイナ。
近い。
車を停める頃にはサッと道路脇の茂みの中へ。
前日に雨が降って翌日晴れた早朝がベストとの話だったのですが、
調度雨がりで、晴れ間が見れる夕暮れ時。
同じような条件だったのか?
その後も道路脇で何匹も観察できちゃいました。
ただ、自分は運転中。写真は撮れないw
でも、運転者が一番発見しやすい。
見つけてもすぐ茂みに飛び込むので、車からの撮影が難しい。
ドライブレコーダーを持って来れば良かったかな?
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標識は色々あって、
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そして、リュウキュウヤマガメも
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側溝はこんなモノが。
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旅館到着。
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目の前にはマングローブ。
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トイレ・お風呂は別で6畳の個室が並んだ作り。
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夜の探索に備え、夕食を食べ待機・・・という話だったのですが・・・
ここでドシャブリの大雨!!
雷のおまけ付き!
嵐ですか?T T
これは夜の探索はちょっと厳しいかもな展開に。
夕食はこんな感じ。
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久々のオジサン。
夕食後、21時まで様子を見て宴会か?探険か?の選択。
雨が弱まったような・・・
「行くだけ行きましょう!」で、出発!
雨の中、車を走らせクロイワトカゲモドキを探します。
いそうなポイントに行くも・・・いない。
蛇すらいないとtakibiさん。
「絶対何かしらのヘビを1匹は見れると思ったんだけどな〜」
大雨のせいか?
カエルの姿は小さいモノからでかいモノまでチラホラ。
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石の隙間に蠢くモノも。
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しかし、残念ながらクロイワトカゲモドキには出会えませんでした。
翌朝。
旅館の目の前の海は茶色く濁ってました。
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takibiさんが釣り道具を用意してくれていましたが、またの機会にと。
本当は5時起きでヤンバルクイナ探しだったのですが、
昨日の夕方に見れてしまったので、8時に出発!
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一応、道中ヤンバルクイナも探しつつ、写真が撮れればと嫁に運転を任せ、
カメラを構えていましが・・・そういう時には現れず。
こんな建物がある所で出てくるんかい!という感じ。
結局、ヤンバルクイナの写真は一枚も撮れませんでした^^;
ハイライトは長い直線道路を横切る一羽(黒い影状態)。
距離50m? こちらに気づいたのかトコトコ歩きからダッシュに変わり、
最後は頭を伸ばしてピョンッとジャンプして茂みに消えました。
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↑その茂み・・・姿は見えず。
そうかこうやって横断もするんだ・・・。
轢かれませんように。。
その後、目指したのが滝だったのですが・・・
なんと入れない。
以前は行けたようです。
残念。
これにて探険終了!
でも、リュウキュウヤマガメをはじめ、
ヤンバルクイナや色々な生き物に出会えたので
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満足なヤンバルの森でした。
で、那覇へ戻る途中でいくつかの場所へ。
マングローブ。
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満潮に近かったので、シオマネキは見れませんでした。
でっかいのはいましたがw
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マングローブの花と歩道。
続いては、
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初ディノドン。
大谷先生にお会いしました。
やはりクロイワトカゲモドキは雨だと見れないとのこと。
蛇は雨でも見れるけど、風があると匂いが消えるので行動しないとのこと。
昨日の北部は一時、竜巻警報も・・・。
あの嵐状態では仕方無し。
こちらでハブを観察。
アルビノの個体まで観察できました。
短い時間でしたが色々とお話しを聞かせて頂き、
大谷先生有難うございました。
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ディノドンへ行く前に腹ごしらえした チキンとおいなりさん。
地元のソウルフード?
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味の濃いイメージの沖縄で、関東よりも味がサッパリ系のおいなりさん。
(チキンにはガッツリとニンニク!)
美味しかったです。
それから、プレコがワラワラいる場所へ連れて行ってもらいました。
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本当にワラワラw
亀はアカミミにスッポン。
テラピアの群れ。
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プレコが立派過ぎでした。
那覇に到着。
近くのショップを案内してもらい、
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公園にも。
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市内でもキノボリトカゲはいるんだなと。
あと、アフリカマイマイ。
本当はこの後、takibiさんがと宴会!の予定だったのですが、
急遽大阪出張(!)になったので、takibiさん宅で解散。
ベランダにはでっかいガルフなどが。
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takibiさんお世話になりました!!
会長もお友達に会うとの事で、晩御飯は嫁と二人でtakibiさんと行く予定だったお店へ。
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ピパーチキッチン。
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美味しかったっす。
最終日は行ったことの無かった首里城へ。
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龍。こっちの龍の爪は4本で中国は5本だそうです。
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シーサーはペア売り。
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自分が欲しかったシーサーは非売品(笑)
お城の周辺には緑がいっぱい。
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池もありましたが・・・汚いのであまり観察せず^^;;
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緑色のカタツムリなどがいました。
その後は国際通りをふらっと歩いてみました。
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ある店頭のコーデックスが立派で、大きな綺麗な花を咲かせていました。
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死んだハブだと綺麗な形でつけれないらしい、ハブ酒を売ってるお店も。
そして、空港へ。
4日間の沖縄旅行。
また機会があれば行きたいです!

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2019年1月 9日 (水)

ニシキハコガメ飼育における湿度の考察

めっきりブログは放置状態・・・^^;;
新年とっくにあけましておめでとうございます!

長々と書きたい時にはコッチを使う方向で宜しくお願い致します。

そもそも冬の時期はネタが少ないのですが(苦笑)、
ニシキハコガメブリーダーSujikoSujioさんのブログに
面白い記事があったので、便乗がてらこれまで飼育してきた感想を
書いておこうかと・・・。

SujikoSujioさんの文章から勝手に◎部分の文章を抜粋なんですが、
(良いのか?!うん。やさしい方だからきっと許してくれるはず!)

◎ニシキハコガメは草原に生息するカメである。
◎実際に水と土の両方試してみて、土飼いのほうがカメの調子が良かった。

ここは本当にその通りだと思います。
ミツユビは、ほぼ水棲亀飼育状態の湿度蒸れ蒸れでも平気・・・というか、
むしろ調子が良いくらいなんですが、ニシキは多湿過ぎるとイマイチな印象。
外のニシキゾーンの一部は、庇部分を設けてわざと雨がかからない場所を
用意しています。
観察してみると、留まっている場所は風通しが良く、
飼育ゾーンの乾いた上の方(のさらに隠れられる場所)にいる事が
多い印象です。
そのくせにドップリと水入れに浸かる姿を見せたりします。

以前、NHKのワニガメの番組で、一瞬ですがキタニシキハコガメが
草原をトコトコ走っている映像が流れ、
「あ〜 こんな感じの場所にいたりするんだ・・・」と。

で、現在の室内ベビー達の環境。
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赤いライトは2つ。(サーモで管理)
このライトの真下部分にニシキの陸地がくるように
配置しています。
陸場はしっかり乾燥させます。
よく登ってます。
ライトの当たらない部分には、湿度蒸れ蒸れで良い、
セマル・ミツユビ・ヒラセケージを配置しています。
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このタートルタブの形状が気に入って使っています。
基本、毎日掃除です。
餌は1日1回・たまに2回で、翌日にはこんな具合に汚れています。

◎毎日飼育水を交換するというメンテからの解放。

なので、自分の場合、ここは解放されませんw
ですが、このメンテ作業が自分は苦にならないので、
まぁ・・・良いかと^^;

あと、窓際で飼育しているので日の恩恵はあるのですが、
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コケとの戦いは避けられません。
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ブラシ・スポンジ・この緑の細いブラシが隅を掃除するのに大変便利。
この手間は1〜2年目のベビーの話で、2・3年目以降は
春から外に出して土飼いにすると思います。
コケが面倒な場合は、陽の当たらない部屋で器具のみに頼る方が
綺麗に飼えたりはします。飼い方の好みかな。
飼えるものなら基本、亀は外で飼いたいっす。

◎甲羅の白化を避けられる。

水道水をダイレクトに使用しているので、カルキの白いヤツはつきますね
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セマルなんかは目立つので気になればスポンジで掃除。
これも、外飼いになれば解消されていきます。

甲羅のカビについては、空気の動きの無いジメっとした環境だと
土だろうが水だろうが発生して甲羅がカビるので、
空気の入れ替えや水・土のメンテは必要だと思います。
今年は全然なっていません^^

ちなみに、ベビーは水メイン風ですが、
同じ温室の2年モノはこんな環境に。
下段の衣装ケース左にいます。
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結構カラカラ状態の日も。
深めの水入れはつねに設置しています。
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たまに気が向いたら霧吹きはします。
甲羅にもかけます。
なんとなく・・・。

こちらはライトの当たらない下段右の衣装ケースにいるヒラセ。
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プレートヒーターを設置しています。
上部の半分は蓋をするようにセマルケージを置いて、
ムレても良いようにしています。
霧吹きはそこそこマメにします。

掃除終了。
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綺麗な状態だと見ていて気持ち良いですね♪
一目で状態がわかるのがメリットかな・・・と。
そして、すぐに糞をしてくれたりするのでまた掃除・・・。

◎同時に多頭飼育できる。

出来ればワラワラっと飼いたいところなんですが、
ニシキベビーはなんでも齧るw
兄弟も齧る・・・パワーがあるので一撃で流血する場合も^^;;
なので、自分は障害物の無いこの飼い方なので、単独飼育にしています。
親個体達は通年土飼いで一緒にしていますが噛み合う事は無いので、
育ってくれば解消してくれる・・・かな?

現在、親個体は冬眠中。
こちらの土はこんな感じ。
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湿度は卵が孵化するくらいの感じ。
綺麗にトンネル状の穴を掘る事もあります。
一昨年から昨年の冬眠シーズンは、大雪が降るという話だったので、
雪が降る前に外から半屋外の場所へ移動させました。
今年は最初からその場所で管理しています。
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ちょっと掘り出してみましたが、
目・鼻・口と問題無い様子。
3月くらいに起こそうかなと考えています。

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